【サガフロ2】 最後のメガリス(1306年)の攻略手順とストーリー解説【サガフロンティア2 リマスター攻略】

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シナリオ「最後のメガリス(1306年)」の攻略情報を求める方向けのページです。本シナリオでは、突入前に必須となるLP回復アイテムや各種状態異常耐性装備の準備、および無限ループゾーンを抜けるマップの進行ルートがわかります。また、ラストボスを弱体化させるための将魔との戦闘ギミックや優先討伐すべき将魔、エッグの全10形態の仕様に応じた攻略ポイントが把握できます。さらに、クリア後に解放される6体の強化将魔と最強ボス「未知なる力のエッグ」との戦闘シナリオについても確認できます。

シナリオ「最後のメガリス」の概要と事前準備

1306年に発生する最終シナリオ「最後のメガリス」では、太古の星々の力を残す巨大な遺跡でラストボス「エッグ」との最終決戦に挑みます。本シナリオに突入すると町に戻ることができなくなるため、あらかじめ開拓村などの施設を利用して、戦闘に向けた入念なアイテムと装備の準備を行ってください。

項目概要
対象シナリオ最後のメガリス(1306年)
事前準備の重要性突入後は町に戻れなくなるため、万全の装備とアイテムの確保が必須

シナリオのクリア条件と参加する6人のパーティメンバー

本シナリオのクリア条件は、メガリス最深部で待ち受けるラストボス「エッグ」を倒すことです。道中ではエッグの手足となる6体の将魔が立ちふさがりますが、これらを撃破することでエッグの形態変化を制限し、最終戦の難易度を大幅に下げることができます。

パーティはジニー・ナイツを主人公とする合計6人のメンバーで構成されます。メインパーティとして戦闘に参加するプルミエール、ロベルト、グスタフに加え、ウィル・ナイツとミーティアが同行します。メインパーティ以外のメンバーは、将魔とのデュエル戦に挑む重要な役割を担うため、全員の装備と術技を確実に整えておきましょう。

項目詳細
クリア条件ラストボス「エッグ」を倒す
パーティメンバージニー・ナイツ(主人公)
プルミエール
ロベルト
グスタフ
ウィル・ナイツ
ミーティア

突入前に必須となるLP回復アイテムの確保

エッグ戦ではLPを直接削ってくる凶悪な攻撃を受けるため、LPを回復できるアイテムの持ち込みが必須です。最後のメガリスへ突入する前の最終拠点となる開拓村などで、ソウルクリスタルや生命の木の種、アニマ結晶体を必ず確保してください。

特にソウルクリスタルは、チップ流通量を増やしておけばツール製作屋で購入して補充できます。最低でもパーティメンバーの人数分にあたる4つ以上のLP回復アイテムを用意し、消耗戦に耐えられるよう万全のリカバリー体制を構築してラストバトルに臨みましょう。

項目詳細
推奨アイテムソウルクリスタル
生命の木の種
アニマ結晶体
確保のポイント突入前の開拓村でツール製作屋を利用し、最低4つ以上を準備する

エッグ戦を見据えた一撃必殺耐性・各種状態異常耐性装備の準備

エッグが使用する「スタークエイク」は100%の確率でLPブレイクを発生させるため、一撃必殺を無効化する装備が攻略の鍵を握ります。デッドストーンやラストリーフ、くすんだ指輪などを準備し、優先して最大LPが少ないキャラクターに装備させて致命傷を防いでください。

さらに、エッグや将魔は多彩な状態異常攻撃を仕掛けてきます。全体石化を防ぐ黒の石鎧などの石化耐性装備をはじめ、毒やマヒ、眠り、精神異常を無効化する装備や、被ダメージを軽減する水・音波・熱耐性装備をパーティの役割に合わせて適切に配分しましょう。

項目詳細
一撃必殺耐性(LPブレイク対策)デッドストーン
ラストリーフ
くすんだ指輪
状態異常・属性耐性石化無効(黒の石鎧など)
毒無効(ヒドラスーツなど)
マヒ・眠り無効(星くずのローブなど)
水耐性(湖水のローブなど)
音波耐性

メガリス内部のマップ構造と進行ルート

1306年に発生するシナリオ「最後のメガリス」は、太古の星々の力を残す入り組んだ構造のダンジョンです。内部は特殊な繋がり方をしており、正しい道順を選ばないと特定のエリアを巡回し続けることになります。本項では、複雑なマップの抜け方と、攻略の助けとなる回復ポイントについて解説します。

項目概要
マップ構造特殊な繋がり方をした迷路構造
攻略のポイントループギミックの理解と回復ポイントの活用

水シンボルが徘徊する無限ループゾーンの仕組みと抜け方

メガリス内部には、一定のルートを通らなければ先へ進めないループゾーンが存在します。各エリアで右へ進むと特定のシンボルがいる場所を堂々巡りし、下へ進んでも同じエリアに戻されてしまうため、基本的には左へ進むことを意識してください。左へ進んでいくと、水シンボルが徘徊するエリアにたどり着きます。

この水シンボルが配置されたエリアで画面下へと曲がるのが、ループを突破する正しいルートです。また、道中にいる「水の将魔」を討伐した場合は、ルートに関わらず自動的にループゾーンを抜けられます。なお、オリジナル版で発生した特定のボス撃破順による進行不能バグは、リマスター版では修正されています

移動方向移動先の仕組み
上に進む前のフロアに戻る
右に進む樹・獣シンボルがいるループフロアへ移動
下に進む同じフロアを堂々巡りする
※水シンボルがいるエリアのみループ突破
左に進む水シンボルが配置されたエリアへ向かう正解ルート

リマスター版で追加された入り口と最奥部の回復ポイントを利用した立て直し

オリジナル版の「最後のメガリス」には回復手段が一切用意されておらず、非常に難易度の高いダンジョンでした。しかし、リマスター版ではダンジョンの入り口付近と最奥部の2箇所に回復ポイントが新たに追加されています。入り口にある緑のキューブを調べるとパーティ全体が全回復するため、探索や戦闘で消耗した場合は一度戻るのも有効な戦術です。

さらに、最奥部にも回復ポイントが設置されたことで、ラストボス直前での確実な立て直しが可能になりました。将魔たちとの連戦によってLPやWP、JPが大きく削られている場合は、必ず最奥部の回復ポイントを利用して万全の態勢を整えてから、ラストボスとの最終決戦に挑みましょう。

追加された回復ポイント活用方法
入り口付近(緑のキューブ)序盤の将魔戦や道中の敵シンボル戦で消耗した際の立て直しに利用する
最奥部の回復ポイント将魔との連戦後、ラストボスであるエッグ戦に向けた最終的な全回復に利用する

将魔との戦闘ルールとエッグ弱体化のギミック

シナリオ「最後のメガリス(1306年)」では、最奥に潜むラストボス「エッグ」に挑む前に、各所に配置された6体の「将魔」と戦うことができます。将魔との戦闘にはパーティバトルとデュエルの2種類が存在し、倒した将魔の数に応じてエッグを弱体化させることが可能です。どの将魔を撃破して進むかが重要な戦略となります。

項目概要
出現する将魔水、炎、獣、音、石、樹の全6体
エッグ弱体化の条件将魔を倒した数に応じて、エッグの変身する形態が減少する

将魔を撃破してエッグの形態変化を制限するシステム

ラストボスのエッグは、バトル中に戦闘形態を変化させる特徴があり、3種の通常形態、6種の将魔形態、そして最終形態の計10形態が存在します。しかし、最後のメガリス内で各将魔を倒しておくと、エッグはその倒された将魔の形態に変身しなくなるため、倒した数が多いほどバトルが楽になります。

エッグは5ターンが経過するたびに、倒していない形態の中からランダムで変身を行います。変身前にHPをゼロにすればその形態を倒したことになりますが、変身されてしまうと減ったHPなどを毎ターン回復されてしまうため注意が必要です。最大で4体の将魔を倒してエッグの変身パターンを制限することが、攻略の最大のポイントです。

システムの仕様詳細
形態変化の制限倒した将魔に対応するエッグの形態(将魔形態)が出現しなくなる
エッグの変身条件5ターン経過するたびに一定確率で、倒していない形態へランダムに変身する

メインパーティで挑む「水の将魔」「炎の将魔」の攻略

「水の将魔」と「炎の将魔」は、4人のメインパーティで戦うパーティバトル形式となります。水の将魔は『催眠』などのステータス異常に注意しつつ、水耐性の装備で被ダメージを抑えながら、序盤の攻撃が激しくないうちに高火力の連携で一気に押し切る戦法が有効です。

炎の将魔はHPが非常に高く、『ファイアーボール』や『メテオスウォーム』など強力な熱属性の全体攻撃を連発してきます。長期戦になりやすいため、あらかじめ熱防御を高めるアイテムを全員に装備させた上で、『魂の歌』や『ガードビースト』などのバフで耐久力を補う立ち回りがおすすめです。

将魔攻略のポイント
水の将魔水耐性や眠り耐性を装備する
『かめごうら割り』で防御を下げて2〜4連携で攻める
炎の将魔熱防御や一撃必殺・マヒ耐性を重視した装備にする
『魂の歌』や『リヴァイヴァ』で耐久面を補助する

サブパーティによる15ターン耐久デュエルとなる4体の将魔

獣、音、石、樹の4体の将魔は、サブパーティの左端に配置されたキャラクターが1対1の「デュエル」で挑む特殊な戦闘ルールとなります。デュエルを挑んだキャラクターはメインパーティから離脱しますが、このデュエルでは相手のHPを削り切るだけでなく、15ターン経過することでも自動的に勝利となるのが大きな特徴です。

そのため、キャラクターが十分に育っていなくても、『ガードビースト』や『生命力強化』で防御を固め、ひたすら『身を守る』を15ターン繰り返すだけで勝利し、エッグを弱体化させることが可能です。挑戦できるデュエルは最大2体までとなっているため、戦う相手は慎重に選びましょう。

デュエルの仕様詳細
対象となる将魔獣、音、石、樹の4体(最大2体まで挑戦可能)
勝利条件敵のHPをゼロにする、または15ターン経過するまで耐え抜く

エッグ戦に向けて優先討伐すべきおすすめの将魔

最大4体まで倒すことができる将魔のうち、エッグ戦の難易度を大幅に下げるために優先して討伐すべきなのは「石の将魔」と「樹の将魔」です。石形態のエッグは味方全員を高確率で石化させる『エンシェントカース』を使用し、樹形態は極めて威力の高い全体攻撃『世界の合言葉は森』を使用するため、これらを封じることが安定クリアに直結します。

パーティバトルで確実に倒せる「水の将魔」と「炎の将魔」も撃破しておきましょう。残る獣形態や音形態は比較的対処がしやすいため、獣と音の将魔はあえて無視して先に進むのが「最後のメガリス(1306年)」攻略における最適なルートとなります。

優先度対象の将魔と理由
討伐を推奨石の将魔:全体石化攻撃『エンシェントカース』を封じるため
樹の将魔:超高火力の全体攻撃『世界の合言葉は森』を封じるため
水の将魔・炎の将魔:パーティバトルで選択の必要なく倒せるため
無視を推奨獣の将魔・音の将魔:エッグ戦での対処が比較的容易なため

各将魔の撃破報酬として入手できる強力なクヴェル一覧

各将魔を撃破すると、報酬として耐久度が無限で何度でもアニマを引き出せる強力な「クヴェル」を入手することができます。これらは強力な属性耐性やステータス異常無効の特性を備えており、直後に控えるエッグ戦の対策装備として非常に役立ちます

例えば、樹の将魔が落とす「ラストリーフ」はエッグのLPブレイク対策となる一撃必殺無効を持ち、石の将魔が落とす「イターナルロック」は石化を無効化します。1周のプレイで入手できるデュエル用将魔のクヴェルは2種類までとなるため、目当てのクヴェルに合わせて倒す将魔を選ぶことも重要です。

クヴェル名性能と入手元
ラストリーフ毒・一撃必殺無効(樹の将魔を撃破)
イターナルロック眠り・石化無効(石の将魔を撃破)
ノヴァ・ハート熱属性を完全防御・マヒ無効(炎の将魔を撃破)
ディープブルー水耐性(水の将魔を撃破)
ハルモニウム音波耐性(音の将魔を撃破)
トウテツパターン精神無効(獣の将魔を撃破)

ラストボス「エッグ」戦の攻略ポイント

シナリオ「最後のメガリス」の最奥で待ち受けるラストボス「エッグ」戦は、複数の形態と連戦になる非常に難易度の高いバトルです。形態ごとに異なる強力な攻撃を仕掛けてくるため、事前のバフ付与や、防御力を無視できる連携攻撃が攻略の鍵を握ります。

攻略のポイント詳細情報
基本方針第一形態で味方全体にバフを付与する
5ターン以内に各形態のHPを削り切る
高火力の連携攻撃でダメージを稼ぐ

全10形態の仕様と5ターン経過による形態変化の法則

エッグとの戦闘では、通常形態3種、将魔形態6種、最終形態の計10形態と戦います。道中で将魔を倒していると対応する形態には変身しなくなるため、難易度を大幅に下げることが可能です。

通常形態①と最終形態以外は、5ターンが経過するかHPを削り切るたびに形態変化を行います。変化先は倒していない形態からランダムで決定しますが、逃げられた形態はHPやWP・JPを全回復してしまうため、5ターン以内の短期決戦を心掛けましょう。

形態変化の仕様詳細情報
形態の種類通常形態3種、将魔形態6種、最終形態の計10形態
変化の法則5ターン経過、またはHPを削り切ると別の形態へ変化する
変化先は未撃破の形態からランダムで決定する
逃げられた形態はHP・WP・JPが回復する

第一形態でのバフ付与と「スタークエイク」によるLPブレイク対策

戦闘開始時の第一形態(通常形態①)はターン経過で形態変化しないため、この隙に味方全体へ補助術をかけるのが鉄則です。ガードビースト、生命力強化、ロックアーマーなどを全員に付与し、体制を整えてから攻撃に移りましょう。

エッグが頻繁に使用する「スタークエイク」は全体ダメージに加えて確定でLPブレイクを発生させる危険な攻撃です。LPが尽きると戦線復帰できなくなるため、必ず全員にデッドストーンやラストリーフなどの一撃必殺耐性装備を持たせて無効化しましょう。

第一形態の対策詳細情報
バフの付与形態変化しない第一形態で補助術の付与に専念する
ガードビーストや生命力強化などを全員にかける
スタークエイク対策デッドストーンなどの一撃必殺耐性装備でLPブレイクを無効化する

各属性形態の危険な攻撃と連携によるダメージ稼ぎ

各属性の将魔形態は、それぞれ強力な専用攻撃を仕掛けてきます。獣形態の即死攻撃「最強打」や、石形態の全体石化「エインシェントカース」、音形態の同士討ちを誘発する「サイケデリックウィスパー」など、形態に合わせた的確な対応が必要です。

エッグは形態によって防御力が非常に高いため、防御力を無視できる高火力の連携で一気にダメージを稼ぐのがおすすめです。事前に強力な3〜4連携の履歴を作成しておき、「かめごうら割り」によるデバフから連携を始動して5ターン以内の撃破を狙いましょう。

形態別の危険な攻撃と対策詳細情報
警戒すべき攻撃獣形態:最強打(即死・LPブレイク)
石形態:エインシェントカース(全体石化)
音形態:サイケデリックウィスパー(同士討ち誘発)
樹形態:世界の合言葉は森(全体大ダメージ)
ダメージの稼ぎ方形態の防御力を無視できる連携攻撃を主軸にする
かめごうら割りなどのデバフから連携を始動する
事前に3〜4連携の履歴を作成しておく

最終形態の全体割合ダメージ「ゼノサイド」対策とLP消費回復の運用

すべての形態を倒すと出現する最終形態は、ほぼ毎ターン最大HP75%分の全体割合ダメージを与える「ゼノサイド」を使用します。光属性を含むため、事前に光耐性装備を整え、ロックアーマー等で被ダメージを軽減しましょう。

ゼノサイドに対して通常の回復術では追い付かないため、HPの確保はLP消費回復に頼り、最大火力で攻め切るのがポイントです。ただしLPが0になると復帰できなくなるため、残りLPが少ないキャラクターは「身を守る」でやり過ごすなどの管理を徹底しましょう。

最終形態の対策詳細情報
ゼノサイド対策ほぼ毎ターン使用する最大HP75%の全体割合ダメージ
光耐性装備やロックアーマーで被ダメージを軽減する
LP消費回復の運用HP確保はLP消費回復をメインに行う
WP/JPが尽きてもLPを消費して連携攻撃を継続する
残りLPが少ないキャラは身を守るでやり過ごす

クリア後に解放される強化ボスとの戦闘シナリオ

本編のシナリオ「最後のメガリス(1306年)」などを経てエンディングを迎えたクリア後データでは、リマスター版専用のエンドコンテンツとして新たなシナリオが解放されます。各ダンジョンで強化された六将魔と戦えるだけでなく、特定の条件を満たすことで最強の隠しボスとのラストバトルに挑戦できるようになります。

解放される要素内容
追加シナリオ強化された六将魔と戦えるシナリオの解放
全将魔撃破で最強ボスへの挑戦権獲得
対象データエンディング到達後のクリアデータ

敵の属性や状態異常に合わせた耐性装備が重要となる「強化将魔」6体との再戦

追加されたシナリオでは、大幅に強化された炎・樹・水・石・獣・音の六将魔と再び戦うことができます。戦闘は直前にクリアしたシナリオの年代に合わせてパーティを編成でき、一部の固定装備も外せます。各将魔はダメージを与えるとエッグ形態に変化し、撃破すると強力な術が使える固有武器をドロップします。

強化将魔との戦闘では、敵の属性攻撃や凶悪な状態異常に対する耐性装備の準備が攻略の鍵です。石の将魔には石化無効、炎の将魔には熱耐性とマヒ無効など、各ボスの特性に合わせた対策が欠かせません。周回プレイを活用し、「星くずのローブ」や「黒の石鎧」といった耐性防具を人数分集めてから挑むのがおすすめです。

強化将魔の対策例必要な耐性・装備の目安
炎・水の将魔炎:熱耐性、マヒ・一撃必殺無効
水:冷・雷・水耐性、眠り・毒・一撃必殺無効
石・樹の将魔石:石化無効必須、水耐性
樹:雷光耐性、眠り・毒・精神無効
獣・音の将魔獣:打耐性、毒・一撃必殺無効
音:音波耐性、精神・一撃必殺・スタン無効

全強化将魔撃破で出現する最強ボス「未知なる力のエッグ」

全強化将魔を撃破すると「ラストバトル」に「未知なる力に挑む」が追加され、最強の隠しボスである強化エッグに挑戦できます。戦闘はジニーたち6人パーティで固定され、固定装備は外せません。敵はLP回復を封じる「星の残滓」や、戦闘不能者を蘇生させて魅了する「リ・インカーネイト」など厄介な行動を連発します。

第3形態では確定先行の「メガボルト」や、将魔モチーフのビットによる猛攻が加わります。事前の限界育成が必須であり、HP900台、武器レベル50前後まで育て、石化・一撃必殺・精神耐性を完備しましょう。味方が倒れた際は、最速で「生命の水」を使い、続くキャラの「生命の息吹」で素早く立て直すことが重要です。

未知なる力のエッグ対策攻略の重要ポイント
挑戦条件とパーティ強化将魔6体全撃破で解放
ジニーたち6人の固定パーティで戦闘
必須となる対策HP900台・武器レベル50前後までの育成
石化・一撃必殺・精神耐性の完備
星の残滓・リインカーネイトへの迅速な回復対応